文字の大きさ 小 中 大

旬 優しくくるんで/小城地区「くろーばー会」

sj-170303くろ...  JAさが佐城地区のフレッシュミズ「くろーばー会」は同地区中央支所で、旬を迎えるイチゴ「さがほのか」でいちご大福を作った。部員ら7人が参加。大福の皮にもこだわり、エーコープマーク品の国内産もち米白玉粉を使った。
 エークックの鹿島清永さんが、素材の栄養を逃がさずおいしく料理できるドライスチーマーの性能を紹介しながら、大福の皮を作った。会員らは「レンジや鍋で作るより簡単に作れる」と感心した。
 

 

 

 

 

  写真=「さがほのか」で大福を作る部員
  日本農業新聞:2017年3月16日

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  2017/03/16   広報課 HP担当
タグ:ニュース
ページのトップへ