文字の大きさ フォントサイズを大にしますフォントサイズを中にしますフォントサイズを小にします



トップページ > 家庭菜園

JAさがの業務案内

農畜産物紹介

農産物直売所

JAバンク

JA共済

不動産

店舗一覧

葬祭一覧

特集

家庭菜園

ガーデニング

お料理レシピ

採用情報

緊急時連絡先

直営レストラン
佐賀牛レストラン 季楽
与羅ん館
お手軽!家庭菜園



家庭菜園



 家庭菜園で、野菜を育てる楽しみは、自分が育てたものを収穫し食べる楽しみ、すくすくと大きくなる緑を感じる喜びもあります。季節を感じ、旬の野菜を知り、緑から安らぎを感じることで、自然を楽しむ心も一緒に育んでいただけたらと思います。
土づくりなど家庭菜園の基礎はこちらから

野菜選び土づくり肥料農具・資材

日当たり病害虫対策夏まき秋まき野菜栽培のコツ

家庭菜園カレンダーへ
ニンジン 種蒔き(8月・夏まき)
テキストと写真で見る 動画で見る
 ニンジンは、夏に蒔ける時期が限られてますので、早めの取り掛かりが重要です。
 また、発芽がそろいやすい点では、非常に難しいので便利な道具を使うと良いでしょう。


過去の家庭菜園


キュウリ4(収穫~枝の整理)
キュウリ4(収穫~枝の整理)  夏場のキュウリの生長は早く、朝から夕方までに数センチ成長します。21~22cmを目安に早めに収穫しましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
キュウリ3(枝の整理~追肥)
キュウリ3(枝の整理~追肥)  親蔓が、支柱の高さか、目の高さまできたら、親蔓を摘み成長を止めて、実の方へ養分が届くようにしましょう。
 また、花が咲き、実が大きくなってきたら、追肥を行いましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
キュウリ2(枝の整理~誘引)
キュウリ2(枝の整理~誘引)  植え付けから約2週間後に、枝の整理と誘引を行います。
誘引には、キラキラしたミラーテープを使用すると虫よけに効果的です。
動画で見るテキストと写真で見る
キュウリ(植え付け)
キュウリ(植え付け)  夏野菜の代表とも言えるキュウリは、生長が早く観察力が必要で、栽培が難しい部類に入ります。その中でも、比較的に病気に強く、人気が高い「夏すずみ」を苗から植え育ててみましょう。
 プランター栽培では、接木を使う必要はないでしょう。
動画で見るテキストと写真で見る
ゴーヤで作る緑のカーテン2(誘引~枝の整理~収穫)
ゴーヤで作る緑のカーテン2(誘引~枝の整理)  約2週間経ち、ある程度の大きさに成長したら、緑のカーテンが屋根まで届くよう、誘引ネットを張ります。
 また、根元の葉は取り除き、風通しをよくしましょう。
 苗の植え付けから約2ヶ月で収穫できます。
美味しいゴーヤを楽しみながら、夏の日差しを和らげてくれる「緑のカーテン」で、エコな夏を過ごしてみましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
ゴーヤで作る緑のカーテン(植え付け~誘引)
ゴーヤで作る緑のカーテン(植付け~誘引)  植物で作る緑のカーテンは、夏場の室内の温度上昇を防ぐことや、緑の癒し効果もあり注目されています。
 今回育てるゴーヤは、管理の手間がかからず、虫も付きにくく、育てやすいのが特徴です。花壇が無い場所では、プランターを並べることで栽培できます。
 8月頃に収穫できるゴーヤは、料理で楽しみましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
とまと2(追肥、誘引、枝整理ほか)
 実が付き熟したら、早めの収穫を心がけましょう。
 親茎(木の幹)の状態を見ながら追肥を行いましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
とまと2(追肥、誘引、枝整理ほか)
とまと2(追肥、誘引、枝整理ほか)  トマトの植付けから約50日後に、追肥、誘引、枝の整理を行います。
 追肥のほか、太陽の光が実に当たるように、枝の整理を行います。
動画で見るテキストと写真で見る
とまと苗の植え付けから、約60日までの管理
とまと苗の植え付けから、約60日までの管理 家庭菜園で人気の「トマト」。
 果実の大きさはお好みですが、初心者には「ミニトマト」が栽培しやすいでしょう。
動画で見るテキストと写真で見る
段ボールコンポスト
環境にやさしい段ボール・コンポスト 段ボールコンポストとは、安価で手に入る段ボール箱を利用して、生ゴミを堆肥化するもので、家庭から出る生ゴミ減量につながり、環境にもやさしいため、推奨している自治体もあります。
通気性のある段ボール箱を使うことで、酸素を必要とする微生物の活性化につながり、また、生ゴミの水分を気化する効果が得られます。
臭いの心配もほとんどありません。ピートモス3に対し、もみ殻薫炭2の割合で入れることで、微生物にとって最適な環境となり、生ゴミを発酵分解しているので、腐る臭いとは違うと言えます。
今回作る段ボールコンポスト(10kg用ミカン箱)で、3~4人家族(1日500グラム前後の生ゴミを目安)の場合、約2~3ヶ月使用できます。
動画で見るテキストと写真で見る
春に食べる豆類(枝の整理・追肥・土寄せほか~ピンチ作業~収穫まで)
背丈が3~40㎝ほどの高さになったら、枝の整理と追肥、土寄せを行います。
 さらに約一ヶ月後、花が咲き背丈が50~60センチになった頃に、先端を切り落とす「ピンチ」をします。
 またさらに約一ヶ月後、サヤが大きくなり実の重みで垂れ下がり、サヤにツヤが出ると収穫の目安です。
動画で見るテキストと写真で見る
春に食べる豆類2 (間引き~支柱立て)
春に食べる豆類2 間引き~支柱立て 芽が出て、本葉が5枚ほどの時期に、一番生育状態の良い茎1本だけを残し間引きます。
また、ある程度の高さに育ったころ、倒伏防止のための支柱を立てます。
動画で見るテキストと写真で見る
えんどう豆とそら豆の種まき
えんどう豆やそら豆の栽培は、九州地方の場合、遅くとも11月いっぱいまでに種まきを終えるようにします。寒い時期に芽や本葉が小さいと、枯れてしまうからです。
 なお、畑で栽培する場合は、連作を嫌うので、最低3年以上間をあけること。また、酸性の土壌に弱いため、石灰を施して栽培するよう心がけましょう。
動画で見るテキストと写真で見る
タマネギの植え付け~収穫
タマネギの植え付け~収穫 佐賀県で栽培される野菜の中で、作付面積、収穫量ともにナンバーワンのタマネギ!全国でも、北海道に次ぐ大産地となっています。
 健康志向で人気のタマネギをプランターで栽培してみましょう。
 収穫は翌年の5月~6月ころになります。
動画で見るテキストと写真で見る
野菜の寄せ植え(植え付け~収穫)
野菜の寄せ植え(植え付け~収穫) 秋に行う、冬野菜の寄せ植えにチャレンジ!
苗を植えるので、種から育てるよりお手軽です。
数種のレタスやキャベツを植えることで彩りをつけ、収穫までの生育を楽しみましょう。
 最後に収穫する「菜花」は、剪定を行い穂を増やし、追肥を行うことでたくさん収穫できます。
動画で見るテキストと写真で見る
小松菜(発芽~収穫)
秋まきで、約3~5日で発芽。
種まきから一週間から10日前後、一回目の間引きを行います。
 さらに15~20日後、二回目の間引きを行い、背丈が10センチくらいから、順次、間引きしながら収穫していきます。
動画で見るテキストと写真で見る
小松菜
 栄養価が高くプランター栽培でも人気の小松菜は、暑さや寒さに強い野菜で、佐賀県ではほぼ一年中栽培できます。
秋から冬にかけて栽培すると、収穫までに70~90日。春から夏にかけて栽培すると20~30日で収穫できます。
動画で見るテキストと写真で見る
土の日光消毒/簡単!リサイクル
土の日光消毒/簡単!リサイクル  簡単にできる土のリサイクル(日光消毒)を紹介します。
動画で見るテキストと写真で見る
にんにく2(収穫前の花芽摘み~収穫)
にんにく2(収穫前の花芽摘み~収穫)  花芽が付いたら早めに摘みとり、にんにくの方へ養分が届くようにします。

 花芽摘みから、1週間から10日後、にんにく玉が大きくなったら、収穫時期です。
動画で見るテキストと写真で見る
にんにく(ニンニク)
にんにく Garlic  にんにく(ニンニク)は、8月から9月にかけて植えつけます。(佐賀県基準)
10月頃には芽が出てきます。11月と2月頃に追肥を行いましょう。翌年の5月ころから収穫できます。
動画で見るテキストと写真で見る
二十日大根(ラディッシュ)
二十日大根(ラディッシュ)  二十日大根は、3月から12月くらいまで播種できます。(佐賀県基準)
 赤い色の小さい大根で、サラダに混ぜるととてもカラフルに、一夜漬けや、葉っぱを炒めてもおいしいですよ。
動画で見るテキストと写真で見る
ベビー菜(発芽~収穫)
ベビー菜(発芽~収穫)  種まき後、間引き作業や害虫退治の方法を紹介します。25日くらいで収穫できる10~15センチほどの若い葉は、そのままサラダで食べたり味噌汁に散りばめたり、いろいろな食べ方でいただきます。
動画で見るテキストと写真で見る
ベビー菜
ベビー菜  家庭菜園情報初回の今回は、手軽に始められるようプランターを使ったベビー菜の栽培にチャレンジしてみましょう。
 春から秋にかけて、種まきから25日くらいで収穫できる10~15センチほどの若い葉は、そのままサラダで食べたり味噌汁に散りばめたり、いろいろな食べ方でいただきます。
動画で見るテキストと写真で見る





ページの上部へ